ドイガキ19

劇団で札幌を盛り上げて

コミュの複雑さ

お疲れ様でした。

 

 

こんなところでしか自分の腹の底を曝け出せない小物ですので、発信させていただきます。

 

孤独だ

 

この20年位かな、色々なことがありましたが

 

根本の俺はかわっておらず、通して孤独だったんだ。

 

知ったふりして世間渡り、いつかできると努力もせず、パチスロに取り憑かれた馬鹿

 

東京が黒く見えるのはただ自分の生き方が導いた結果であって、輝いて見えるものもいるはず。

臭くて黒くてずるくて腹の底を見せない、まさに自分のこと。

 

ありがとう   うそ

ありがとう   うそ

 

ほんねと心のバランスが取れなくなって骨にヒビが入るが如くミシミシと静かに折れていく希望

 

疲れ果てた

 

一途すぎた

 

もうこれからはどう生きるべきなのかなんてわかりそうでわからない

いや、心の方向ははっきりしているとおもう、が、本音がそれを阻み続けてきた。いまも

 

心と肉が腐っていくのがわかる。それをよしとしてる弱い自分。 助けてくださいなんて…

 

儚い心臓だなあ

 

あと何回笑うんだろう

 

あと何回話すんだろう

 

わからない 先のこと だから怖い 目を塞ぐ

すぐそこにあるもの 

見つけられるかい?

みんなと僕は違う