ドイガキ19

劇団で札幌を盛り上げて

落ちこぼれ鬱

こんばんは

 

数日意味もなく落ち込み傾向なので、ここに書かずに発散出来ないと思いまいりました。

 

この鬱?状態なんとかならないのか、ただ本当にひどい鬱のかたに失礼に当たるかなと考えて、いつも鬱という言葉はどうにも使えない。

二度も鬱の診断を受けてはいるが…

 

でも、先の見えない不安に急におそわれたり、むねが潰れそうな怖さを覚えたりと、不安定極まりない。消えてしまいたいが、自分を消す勇気さえないダメな男。そんなやつだったのか。なってしまったのか、今となってはわからない

 

いつも自分の中で自問自答、解決なんてしない。人には相談できない。というかする人がいないんだな。

情けない話だが、こんな状態になるとどうしようもない。

 

しかし、週末には急に安定してきたりと、わからなくなってしまうこともしばしば。

 

なにもしないことがつらいのか、できないことがつらいのか、何もかも分からなくなってきたします。

 

いまだに諦めきれない役者の道。

今まで本当に俺は生きてきたのか

なぜ存在してるの こんな存在になってしまったことが悔しくて…

人を喜ばせたり、笑顔にしたりすることが自分の心にやりがいを感じることであり、

 

ああ、でも人のためといいながら自分の事しか考えてないのかな。

 

できると思ってたことなんて一つもできない道だった。 平凡でもなかった。

もうこのステージはいいや

 

早くあるなら次のステージに行かせて欲しいな

 

 

それさえできないのがこの世の残酷か

生まれる時代は選べない