ドイガキ19

劇団で札幌を盛り上げて

あの味…龍麺

お題「思い出の味」

葛飾区青砥に昔住んでいた頃、龍麺というラーメン屋さんかな?

そんなお店がありました。

 

そこは駅を降りたらすぐに見える場所にあり、

私は劇団が終わると週末はそこで夕食をとって帰った。

龍麺とは たしか担々麺みたいな味だったと記憶している。

ゴマ風味のスープでかなり美味しいおもいでがある。

嫌なこと、苦しいことがあると食べ物で忘れられることもあるよね

未来予想図?

私の未来予想図

 

?もうすでに一つの未来は過ぎたのだが…

 

要するに若い頃に描いた自分はここにはいなかったということ。

夢がないかもしれないが、これも一つの現実。

人の数だけ、現実があるよ。

よくもないしわるくもない。後悔はしてない。

 

これからの未来予想図は

自分てあり続けて最後を迎えたい。

それで今は十分だろう。つかれたよ。

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鬱って一体 鬱って一体!

個人的になってみて?思うところ。

 

社員の頃、かかりのけの心療内科の先生に診てもらい。鬱と診断をうけた。ただ、項目ごとの質問に答えただけなんだが。

 

でも当時は何かに追い詰められて、心が八方塞がりとでも言うのか、何もしたくないできないの心の声が繰り返されていた。

結果自分を守るのは自分だけと思い、社員をやめる。

 

でも、いまもだけど、自分で鬱になったみたいです…て行った時、本当?て自分の中で思ってしまったこと。 実は小学校の時の仮病みたいなものなんじゃない?と自分のことなのに、そう疑ってしまう。いまもだ。

 

んー、これは鬱に対しての知識のなさなのか、

ただのズルなのか、心に残っている。

 

でも、一つ言えるのは、辛さのメーターは人それぞれで辛いものは辛いんだ。

我慢して自分の人生…いや、もう四十超えたから余生だね。終わっていいのかなと考えたらちがうね。

 

たとえこれからの日本が破綻したとして、廃墟になったとして、辛い壁に閉じ込められる社員でいるならやめて、野宿の方がいいかなあ。

 

いまもやはり、目のモヤモヤが発生していて、

会社の人らとは挨拶程度しかできない。こちらから話題を振ることはない。元々無口だけど、ここまでなるとは思わなかったし、心の中で喋りたいと思っても喉が遮ることが多い。

それを、だるいからいいやと、自分に嘘をつきその場を切り抜ける日々。

 

ガキの頃思っていた自分にはなれなかった。

 

でもこれからどうするかしか俺にはなくて…

 

一度壊れたものを治すのは大変だ。

 

まず自分をどうにかせよと言われそうだが、

人の役に立ちたいな。

そういう時昔からやたらやる気でるんだよな。

金とかでなくてね。

 

 

依存症の恐怖の連鎖

僕は依存症。

 

 

財布に札をいれていれば、最後まで使い切る。

コインサンドに吸い込ませる。

そんな生活を送っていたこともある。

負けに負けて、涙も出ないほど、憔悴した帰り道ほど、悲しく情けない自分はいない。

しかし、一晩ねたら、忘れてしまうのさ。

 

悪いポジティブ👎

 

小銭が残っていれば、いいのさ。そんな思考でいつもパチスロにいりびたっていた。

案の定毎日牛丼か、安い即席うどんを食べるカスみたいな生活をする。

このループにハマれば、抜け出すのは自力では無理なんじゃないかな。

勝っても女かまたパチスロに使うだけだった。

 

こんなことをしに東京に来たわけじゃないのに

 

何度思ったことか、女と金に殺されたのかな

都会にいた個体。

 

今の自分

今の自分と反省と後悔をずうっと繰り返し未来の今に至るのか。

人生って一体くだらないものなのか。

 

ここにいることは確かなんだよ俺。

おじさんになったけど、それだけは確かで、ただそれだけ。

 

 

そのまま歳食った感じ

今も高校気分といえば、あながち嘘でもない。

ガキの頃考えていた大人のイメージなんて脆く崩れ去るもので。

 

40超えても、親の子供で、甘いガキでしかなかった。

こうやって死んでいくのかなあと最近よく考えます。 それでもいいやとも思ってしまうのが、二つの自分の意思がぶつかりもどかしいのである。

 

生まれて死ぬ、これは誰もが同じ。

ちっぽけだなあ…。

 

こんなことを繰り返して地球は回って来たんだね。

 

まさに鬱である。

どうしてもカゴに閉じ込められたようなモヤモヤを断ち切ることが今だにできない。

やる気の持続が全く出来なくなっている。

これがいわゆる大人なら…

くだらない。

 

いつか人として開き直れる日が来ることを目標にしたい。

 

不安障害というのがそれはあ

もう10年以上の付き合いか、この症状とは。

 

役者をやめて、逃げるよに帰ってきて、

それからだな、唐突に吐く症状。

家からでたら、吐く。

ご飯食べると吐く。

人と会う前吐く。

面接の前吐く。

ジム行く前吐く。

具合悪いわけではないのに、なんか上がってきて吐く。吐くとスッキリしていつも通り。

 

これが今もつづく。

はじめは、ただの緊張?と思い、気にしないようにしていたが、吐くのはつらいので、色々病院模索。

最終的に心療内科へ。

もらった薬で、かなり落ちつく。

それまで睡眠が以上に浅かったのが、スッキリと睡眠をとれた、、

のちに抗うつ剤とわかる。

そのほかにも

日替わりのように体にへんな症状がでる。

冬は咳が止まらず、吐くまで。

近年は頭痛…これがかなり辛いのだ。

首か目が痛み出すと、頭痛に発展。

一日中治らず仕事がとんでもなくキツイ。

 

昨日なんて、腰に疲労がたまり頭痛と寒気。

夕方トイレいったら、片目のクマがすごい!

ひどい顔に。

 

同じような方に、色々教えてほしいな 。

 

 

トラウマを思い出す男…上野のあの地

嗚呼、思い出してしまった。

 

劇団やってた頃、よくパチスロしに上野に通っていた。

勝った日は、カプセルホテルやサウナに泊まっていたんだ。あの日もそうだった。

上野のとあるサウナ。

 

まだネットなんて、ほとんど知らない時代。

もろガラケー全盛期ですわ。

 

情報さえあればと、後悔する思い出なのだ。

そのサウナは雑魚寝の部屋があり、私は、風呂に入った後、疲れていたので、爆睡したのだ。

そして朝の光が差し込んで、男の気持ち良い目覚め…あれ?

心なしかいつもより…気持ちいい。

!?私のイチモツヲコックピットの操縦士のよにくりくりしてる手を感じた!

がさっ!

起き上がると、引っ込める手だけ見えた…

しかし毛布で顔が見えないのだこれが。

なんだったんだ? 純粋だった頃の俺は、あれだとは知らずに、もう一眠り…

あー、よく寝たなあ気持ちいいー、!?

ん!またいつもより気持ちいいんだよ…

やはりコックピットの操縦士がいた。

再びがさっと起きたが、そこには毛布を被った物体が…

いよいよ俺は怖くなり、風呂入って帰ろう、そうだ、早くこんなところでよう、うん。

 

悪夢はここでは、終わらなかったのだ。

 

サウナぬ入って、なんか嫌な気分になったなあなんて考え事をしていたら、あるおじさんが横に座ってきた。 あれ、こんな広いのに二人きり、そして、もろ隣。

 

…いい体してるね、かわいいね  

注意 この頃は爽やか青年でした。

ゾクゾクゾク

 

瞬間私の身体は凍りつき、なにもできなくなってしまった。同時に痴漢された女性の気持ちが脳天に突き刺さるくらいわかった。

こんなとき、虚勢をはることしかできないのである、あ?とか、あん?とか、ボキャブラ利もないから、アイウエオしか言ってなかったんじゃないか。それほどの恐怖であった。

私はそのままサウナを飛び出て急いで着替えて、京成線に飛び乗り帰った。

 

なにが腹立つって、朝の男の気持ちよさをあんなおっさんに操縦されていたなんて、と思うと泣いてしまうのではないか俺、と言うくらい怒りがこみ上げていた。

 

後々の情報だが、上野サウナってそういう方が集まるところらしいと…とほほ。

さらに、ロッカーキーを手首にハメルと思いますが、あれ足首につけてると、オッケーサインらしいです。モロたくさんいた記憶があるので

マジで、それ聞いたとき頭皮剥けるかとおもいましたとさ。

 

にしても、その気ないやつにそういうことするのフェアじゃないよ。

こわかった、チャンチヤン